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リウマチの種類と特徴


強直性脊椎炎(AS)


強直性脊椎炎とは、仙腸関節や股関節といった脊椎を中心に関節炎や腱付着部炎を引き起こして脊椎が固くなる病気です。強直性脊椎炎になる原因には遺伝の可能性があり、男性のほうが女性よりかかりやすいです。 【症状】 初期:腰痛、頸部痛、背骨の可動制限 進行すると:背骨が丸くなる、肩関節や股関節の痛み、動きの制限 その他:体重減少、疲労感、発熱、ぶどう膜炎
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リウマチの種類と特徴一覧
  1. 悪性関節リウマチ(MRA) 
  2. 若年性関節リウマチ(JRA) 
  3. リウマチ性心疾患 
  4. 回帰性リウマチ 
  5. リウマチ性多発筋痛症(PMR) 
  6. 心因性リウマチ 
  7. ライター症候群 
  8. 腱付着部炎 
  9. 強直性脊椎炎(AS) 
  10. ティーツ病 
  11. 再発性多発軟骨炎 
  12. 成人T細胞白血病ウイルス関連関節症(HAAP) 
  13. ライム病 
  14. 繊維筋痛症 
  15. 痛風 
  16. 偽痛風 
  17. 肩関節周囲炎 
  18. 多発性単神経炎 
  19. アミロイドーシス 
  20. 変形性関節症(OA) 
  21. 反射性交感神経性異栄養症(RSDS) 
  22. 細菌性関節炎 
  23. 肥大性骨関節症 

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