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強直性脊椎炎(AS)
リウマチの種類と特徴
強直性脊椎炎(AS)
強直性脊椎炎とは、仙腸関節や股関節といった脊椎を中心に関節炎や腱付着部炎を引き起こして脊椎が固くなる病気です。強直性脊椎炎になる原因には遺伝の可能性があり、男性のほうが女性よりかかりやすいです。 【症状】 初期:腰痛、頸部痛、背骨の可動制限 進行すると:背骨が丸くなる、肩関節や股関節の痛み、動きの制限 その他:体重減少、疲労感、発熱、ぶどう膜炎
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