リウマチの症状や特徴
トップ >
リウマチ関連用語
>
ばち指
リウマチ関連用語
ばち指
ばち指とは、手足の末端組織が肥大して球状に膨らんで、その見た目が太鼓のばちのような形状になった状態のことをいいます。ばち指の進行は、まず母指・示指から始まって、その後ほかの指にも進行していきます。ばち指の特徴としては、その他に爪が伸びやすくなったり縦じまが見られるようになります。 ばち指は指を横から見て爪の基部と爪に接する指背面の皮膚との角度が180度以上であるとばち指と言われます。
プライバシーポリシー
↑このページのトップへ
リウマチ関連用語一覧
リウマチ結節
滑膜
骨びらん
パンヌス
ボタン穴変形
ムチランス型
ランスバリー指数
ぶどう膜炎
痛風結節
ばち指
骨萎縮
脊椎圧迫骨折
環軸関節亜脱臼
手根管症候群
足根管症候群
ばね指
関節可動域(ROM)
拘縮
強直
槌指
足底アーチ
パルス療法
ステロイド潰瘍
ステロイド筋萎縮
ステロイド精神病
ステロイド離脱症候群
血液浄化療法(アフェレーシス)
ドラッグデリバリーシステム(DDS)
等尺性運動
脊椎カラー
足底板
リーチャー
全身性エリテマトーデス
レイノー現象
強皮症(進行性全身性硬化症)
皮膚筋炎
多発動脈炎
シェーグレン症候群
サイコイドーシス
ベーチェット病
リウマチ性多発筋痛症
線維筋痛症
リウマトイド結節
痛風性関節炎
フェルティ症候群
ウェゲナー肉芽腫症
アレルギー性肉芽種性血管炎
高安動脈炎
側頭動脈炎
シェーンラインーヘノッホ紫斑病
↑このページのトップへ
©
リウマチの症状や特徴